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【社員紹介】家光 佑哉
家光です!みつって呼ばれています😶 特技は、だれとでも仲良く話せることです😊😊 社長と同様、多くの資格を持っています♪ よろしくおねがいします!!
日菜 小山
7月21日読了時間: 1分


橋の名前の由来を調べてみたシリーズ ~名前には理由がある~
普段何気なく通っている橋にも、実は一つひとつ名前があり、その由来には歴史や地名、特徴などさまざまな背景があります。 今回は「橋の名前の由来」をテーマに、シリーズ企画として楽しめる形でご紹介します。 橋の名前はどうやって決まる? 橋の名前は主に以下のような理由で付けられることが多いです。 ・その地域の地名から取られる・川や地形の名前から取られる・歴史的な出来事や人物に由来する・見た目や特徴から名付けられる・旧道や街道の名前を引き継ぐ つまり、橋の名前はその土地の「物語」が込められていることが多いのです。 ① 日本橋(東京都) 五街道の起点として知られる有名な橋です。 その名前は非常にシンプルで、「日本の中心となる橋」という意味合いで付けられたとされています。 江戸時代から交通の要所として栄え、現在でも日本の道路元標が置かれるなど、象徴的な存在となっています。 ② 錦帯橋(山口県岩国市) 五連のアーチが特徴的な木造橋です。 名前の由来は、川の流れと橋の美しい姿が「錦の帯」のように見えることから名付けられたとされています。 その景観の美しさから、日本三

小山
6月23日読了時間: 3分


インフラ老朽化問題と建設業の未来 ~これからの社会を支える仕事~
道路や橋、トンネルなどのインフラは、私たちの生活に欠かせない存在です。 しかし、その多くは高度経済成長期に整備されたもので、現在では老朽化が大きな社会問題となっています。 今回は、「インフラ老朽化」と、それを支える建設業の未来について考えていきます。 進むインフラの老朽化 日本全国には数多くの橋や道路がありますが、その中には建設から50年以上が経過している構造物も増えています。 時間の経過とともに、コンクリートのひび割れや鉄筋の腐食、鋼材の劣化などが進行していきます。 これらを放置すると、安全性の低下だけでなく、重大な事故につながる可能性もあります。 そのため、定期的な点検と補修が非常に重要になります。 「壊して作る」から「守って使う」へ かつての建設業は、新しい道路や橋を「作る」ことが中心でした。 しかし現在は、既存のインフラを「長く使い続ける」ための維持管理の時代へと変わってきています。 橋梁補修工事や補強工事など、今ある構造物を守る仕事の重要性が高まっています。 橋梁補修工事の役割 橋梁補修工事は、老朽化した橋を安全に使い続けるための重要な

小山
6月23日読了時間: 3分


橋梁補修工事で使われる特殊工法紹介 ~見えない技術が橋を守る~
橋梁補修工事では、橋の状態や劣化の状況に応じてさまざまな工法が使われます。 一見すると同じような補修工事に見えても、実は内部では高度な技術と専門的な工法が使われています。 今回は、大栄建設工業の現場でも関わることのある「特殊工法」についてご紹介します。 ひび割れ注入工法 コンクリートのひび割れ部分に専用の樹脂(エポキシ樹脂など)を注入し、内部から補修する工法です。 ひび割れの進行を防ぎ、構造物の一体性を回復させる目的があります。 微細なひび割れにも対応できるため、橋梁補修では非常に重要な工法のひとつです。 断面修復工法 コンクリートが剥がれたり欠損した部分を除去し、新しい補修材を充填して元の形状に戻す工法です。 鉄筋が露出している場合は防錆処理を行ったうえで補修を行います。 劣化した部分をしっかりと修復することで、橋の耐久性を回復させます。 表面被覆工法 コンクリート表面に保護材を塗布し、劣化の進行を防ぐ工法です。 雨水や塩分の侵入を防ぐことで、内部の鉄筋腐食を抑制します。 橋の「予防保全」としても重要な役割を持っています。 鋼桁補強工法...

小山
6月23日読了時間: 3分


ゼロから生まれた2階スペースの秘密と達成感を語る
職場に新しい2階スペースをつくることは、単なる増築以上の意味を持ちます。これまで当社には2階がなく、タイヤや資材、工具の保管に頭を悩ませてきました。整理が難しく、作業効率にも影響が出ていたのです。そんな課題を解決するため、私たちは自分たちの手で2階スペースを新設しました。今回は、その取り組みの背景から施工の過程、完成後の変化までを詳しくお伝えします。

小山
4月20日読了時間: 4分


春のタイヤ交換とチームワークの大切さについて
春が訪れると、冬の間に活躍したスタッドレスタイヤからノーマルタイヤへの交換が必要になります。これは単なる作業の一つではなく、季節の変わり目を感じる大切な行事です。先月、ある会社では社員全員分と社用車のタイヤ交換を実施しました。今回はその様子を通じて、タイヤ交換の重要性とチームワークの価値についてお伝えします。

小山
4月20日読了時間: 3分


日常作業における安全対策の見直しとその重要性について
日々の現場作業は、私たちにとって「当たり前」のこととして続けられています。しかし、その「当たり前」の裏には常に危険が潜んでいます。一瞬の気の緩みが大きな事故につながることもあるため、安全対策の見直しは欠かせません。今回は、私たちが改めて行った安全対策の見直しについて、その背景と具体的な取り組み、そして安全意識の重要性を詳しく紹介します。

小山
4月20日読了時間: 3分


作業前の安全を確保する吊り具の点検整備の重要性
現場作業の安全は、準備段階でほぼ決まると言っても過言ではありません。特に吊り具の点検整備は、事故を未然に防ぐための最も基本的かつ重要な作業の一つです。重量物を扱う現場では、吊り具の不具合が大きな事故につながる危険性があります。だからこそ、作業前に一つひとつの吊り具を丁寧にチェックし、整備を行うことが欠かせません。
この記事では、吊り具の点検整備がなぜ重要なのか、具体的にどのような点を確認すべきか、そして日々のルーティンに取り入れるべきポイントを詳しく解説します。

小山
4月20日読了時間: 4分


現場作業がない日 の会社での様子
現場作業がない日、会社の雰囲気はまるで別世界😳✨
いつもは真剣モードの社員たちが、この日は一気にオフモードにスイッチON🔛
笑顔全開で、まるで学生時代に戻ったみたいに自由に動き回ります😂🎶
そんな一日を盛り上げるのが…キャッチボール&サッカー⚾⚽🔥
上司と部下の壁なんてどこへやら🤭
みんなで笑って、走って、最高の時間✨
これぞ“会社の宝物”なひとときです😊🌈
今回は、ノブさん・小林専務・技能実習生のタマさん&ラマさんのほっこりエピソードと一緒にお届けします😎👇

小山
4月10日読了時間: 4分


三条市の耐震補強工事現場を覗いてみよう!驚きの裏側写真公開
橋の耐震補強工事は、普段なかなか目にすることができない重要な作業です。今回は三条市で行われた耐震補強工事の現場写真を公開し、橋の裏側でどのような作業が行われているのかを詳しく紹介します。橋を守るための細かい作業の積み重ねや、職人たちの技術の高さを感じてもらえる内容です。安全な社会を支える現場のリアルな雰囲気をぜひ楽しんでください。
耐震補強工事の重要性
日本は地震が多い国です。そのため、橋や建物の耐震性を高めることは非常に重要です。三条市の橋も例外ではなく、地震に強い構造にするための補強工事が必要です。耐震補強工事は、橋の安全性を確保し、地震発生時の被害を最小限に抑える役割を果たします。
この工事では、橋の構造を強化するためにさまざまな技術が使われています。例えば、支承の設置や制震ダンパーの取り付け、鋼製ブラケットの装着などが挙げられます。これらの作業は、橋の揺れを抑え、耐久性を高めるために欠かせません。
現場の裏側を覗く
普段は見られない橋の裏側の世界を少し紹介します。現場では、狭い

小山
3月18日読了時間: 3分


大栄建設工業 求人用ホームページ!
このたび、大栄建設工業株式会社の求人用ホームページが完成しました。
「現場の仕事って、実際どんなことをするの?」「未経験でも本当に大丈夫?」「どんな人たちが働いている会社なんだろう?」
そんな疑問や不安を、できるだけ分かりやすく、正直に伝えたい。
その想いから、今回の求人専用ホームページを立ち上げました。

小山
1月20日読了時間: 3分
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