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【社員紹介】技能実習生:タマングスクラム
タマンです!! 趣味は、ギターとバレーボールです🎸 特技は、ギターの弾き語りです!! 皆さん宜しくお願いいたします🙂↕️🙂↕️
日菜 小山
7 分前読了時間: 1分




【社員紹介】技能実習生:ビショカルマディルプラサド
ディルです! 出身はネパールです 日本はほぼ完璧に話せます💯💮 好きな食べ物はナンです🫓 みなさん、よろしくお願いします✨✨
日菜 小山
37 分前読了時間: 1分






【社員紹介】広報:小山 日菜
事務広報担当です🤗 格言が思いつかなかったので 居酒屋にあった名言カレンダーみたいなものに書かれていた言葉にしました🤗 写真はこの間の新潟酒の陣の時のものです🍶 みなさま、どうぞよろしくお願いいたします🙂↕️🙂↕️🙂↕️
日菜 小山
2 時間前読了時間: 1分




【社員紹介】家光 佑哉
家光です!みつって呼ばれています😶 特技は、だれとでも仲良く話せることです😊😊 社長と同様、多くの資格を持っています♪ よろしくおねがいします!!
日菜 小山
2 時間前読了時間: 1分


【社員紹介】専務:小林 由人
専務の小林です(^^♪ 設立メンバーの1人です👍 社長と同様、たくさんの資格を持っています‼️ 書ききれないですが、まだまだ沢山あります✨ みなさん、何卒宜しくお願いします(^▽^)/
日菜 小山
2 時間前読了時間: 1分




ベテラン職人に聞く「この仕事のやりがい」~現場で積み重ねてきた経験とは~
橋梁補修工事の現場では、多くの職人が日々インフラを支えています。 その中でも長年現場を経験してきたベテラン職人には、この仕事ならではの「やりがい」があります。 今回は、実際の現場で働くベテランの視点から、橋梁補修工事の魅力について紹介します。 「日常を支えている実感がある」 ベテラン職人がよく話すのは、 「人の生活を支えている実感がある」ということです。 橋は通勤・通学・物流・救急活動など、日々の生活を支える重要なインフラです。 その橋を安全に使い続けられるように維持していくことに、大きな責任とやりがいを感じると言います。 「当たり前の安全を守ることがやりがい」 橋は毎日、多くの人が利用する生活インフラです。 通勤・通学・物流・救急活動など、橋が止まると社会に大きな影響が出ます。 ベテラン職人は言います。 「何も起きずに今日も使えている、それが一番の成果だ」と。 事故なく、問題なく橋が使われ続けることこそが最大のやりがいです。 「経験がそのまま現場を守る力になる」 長年の経験は、現場で大きな力になります。 例えば、 ・わずかなコンクリートの変化に

小山
6月23日読了時間: 3分


大栄建設工業の安全への取り組み ~無事故で現場を終えるために~
建設業において最も大切なことは「安全」です。 どれだけ技術力が高くても、安全が確保されていなければ現場は成立しません。 私たち大栄建設工業では、「無事故・無災害で現場を終えること」を最優先に、日々の施工に取り組んでいます。 今回は、当社が現場で実践している安全への取り組みをご紹介します。 朝礼・KY活動(危険予知活動)の徹底 毎日の作業開始前には必ず朝礼を行い、その日の作業内容や危険箇所を全員で共有します。 その後、KY活動(危険予知活動)を通して「どこに危険が潜んでいるか」を具体的に確認します。 ・墜落・転落の危険・重機との接触リスク・工具使用時の注意点・足場上の安全確認 などを事前に共有することで、事故の芽を未然に防ぎます。 保護具の正しい着用の徹底 現場ではヘルメット、安全帯(フルハーネス)、安全靴などの保護具を必ず着用します。 特に高所作業ではフルハーネス型墜落制止用器具の使用が必須となっており、正しい装着方法と使用方法を徹底しています。 「着けているだけ」ではなく、「正しく使うこと」が安全につながります。 フルハーネス使用の管理と体重測

小山
6月23日読了時間: 3分


完成すると見えなくなる仕事の価値 ~橋を守る仕事の誇り~
建設業と聞くと、大きな建物や橋が完成した姿を思い浮かべる方が多いかもしれません。 しかし、私たち橋梁補修工事の仕事は、完成しても目立たないことが少なくありません。 むしろ、「どこを工事したのか分からない」という状態が理想的な場合もあります。 今回は、完成すると見えなくなる仕事の価値についてご紹介します。 橋梁補修工事は“元に戻す”仕事 新しい橋を造る工事は、完成すると大きな達成感があります。 一方で橋梁補修工事は、傷んだ部分を補修し、橋が本来持っている性能を回復させる仕事です。 ひび割れを補修したり、劣化したコンクリートを修復したり、支承を取り替えたりしても、工事が終われば以前と大きく見た目が変わらないこともあります。 そのため、一般の方からは工事の成果が見えにくい仕事でもあります。 「変わらない日常」を守る仕事 橋が安全に利用できることは、当たり前のように感じられます。 毎日の通勤や通学、物流や救急活動など、多くの人が橋を利用しています。 私たちの仕事は、その当たり前の日常を守ることです。 大きな事故や通行止めが起きることなく、いつも通り橋を利

小山
6月23日読了時間: 3分


橋の名前の由来を調べてみたシリーズ ~名前には理由がある~
普段何気なく通っている橋にも、実は一つひとつ名前があり、その由来には歴史や地名、特徴などさまざまな背景があります。 今回は「橋の名前の由来」をテーマに、シリーズ企画として楽しめる形でご紹介します。 橋の名前はどうやって決まる? 橋の名前は主に以下のような理由で付けられることが多いです。 ・その地域の地名から取られる・川や地形の名前から取られる・歴史的な出来事や人物に由来する・見た目や特徴から名付けられる・旧道や街道の名前を引き継ぐ つまり、橋の名前はその土地の「物語」が込められていることが多いのです。 ① 日本橋(東京都) 五街道の起点として知られる有名な橋です。 その名前は非常にシンプルで、「日本の中心となる橋」という意味合いで付けられたとされています。 江戸時代から交通の要所として栄え、現在でも日本の道路元標が置かれるなど、象徴的な存在となっています。 ② 錦帯橋(山口県岩国市) 五連のアーチが特徴的な木造橋です。 名前の由来は、川の流れと橋の美しい姿が「錦の帯」のように見えることから名付けられたとされています。 その景観の美しさから、日本三

小山
6月23日読了時間: 3分


インフラ老朽化問題と建設業の未来 ~これからの社会を支える仕事~
道路や橋、トンネルなどのインフラは、私たちの生活に欠かせない存在です。 しかし、その多くは高度経済成長期に整備されたもので、現在では老朽化が大きな社会問題となっています。 今回は、「インフラ老朽化」と、それを支える建設業の未来について考えていきます。 進むインフラの老朽化 日本全国には数多くの橋や道路がありますが、その中には建設から50年以上が経過している構造物も増えています。 時間の経過とともに、コンクリートのひび割れや鉄筋の腐食、鋼材の劣化などが進行していきます。 これらを放置すると、安全性の低下だけでなく、重大な事故につながる可能性もあります。 そのため、定期的な点検と補修が非常に重要になります。 「壊して作る」から「守って使う」へ かつての建設業は、新しい道路や橋を「作る」ことが中心でした。 しかし現在は、既存のインフラを「長く使い続ける」ための維持管理の時代へと変わってきています。 橋梁補修工事や補強工事など、今ある構造物を守る仕事の重要性が高まっています。 橋梁補修工事の役割 橋梁補修工事は、老朽化した橋を安全に使い続けるための重要な

小山
6月23日読了時間: 3分


橋梁補修工事で使われる特殊工法紹介 ~見えない技術が橋を守る~
橋梁補修工事では、橋の状態や劣化の状況に応じてさまざまな工法が使われます。 一見すると同じような補修工事に見えても、実は内部では高度な技術と専門的な工法が使われています。 今回は、大栄建設工業の現場でも関わることのある「特殊工法」についてご紹介します。 ひび割れ注入工法 コンクリートのひび割れ部分に専用の樹脂(エポキシ樹脂など)を注入し、内部から補修する工法です。 ひび割れの進行を防ぎ、構造物の一体性を回復させる目的があります。 微細なひび割れにも対応できるため、橋梁補修では非常に重要な工法のひとつです。 断面修復工法 コンクリートが剥がれたり欠損した部分を除去し、新しい補修材を充填して元の形状に戻す工法です。 鉄筋が露出している場合は防錆処理を行ったうえで補修を行います。 劣化した部分をしっかりと修復することで、橋の耐久性を回復させます。 表面被覆工法 コンクリート表面に保護材を塗布し、劣化の進行を防ぐ工法です。 雨水や塩分の侵入を防ぐことで、内部の鉄筋腐食を抑制します。 橋の「予防保全」としても重要な役割を持っています。 鋼桁補強工法...

小山
6月23日読了時間: 3分


若手社員の成長記録 ~現場で学び、少しずつ一人前へ~
建設業の現場では、経験を積みながら成長していく若手社員が多く活躍しています。 最初は分からないことばかりでも、日々の現場経験や先輩からの指導を通して、少しずつできることが増えていきます。 今回は、大栄建設工業における「若手社員の成長の流れ」についてご紹介します。 入社直後は「見る・覚える」が中心 入社してすぐの頃は、まず現場に慣れることから始まります。 工具の名前や使い方、安全ルール、現場での動き方など、覚えることはたくさんあります。 最初は先輩の作業を見ながら学び、「どうやって作業しているのか」を理解することが大切です。 分からないことをそのままにせず、積極的に聞く姿勢も重要な成長の一歩です。 簡単な作業から少しずつ挑戦 現場に慣れてくると、簡単な作業から任されるようになります。 例えば、 ・資材運搬・工具の準備や片付け・清掃作業・安全確認の補助 など、現場を支える基本的な仕事を経験していきます。 これらの作業は一見地味に見えますが、現場全体を支える大切な役割です。 失敗しながら覚えていく現場経験 建設現場では、教科書通りにいかないことも多くあ

小山
6月23日読了時間: 3分


夜間工事の裏側 ~静かな時間に行われる橋のメンテナンス~
橋梁補修工事の中には、昼間ではなく夜間に行われる工事があります。 交通量の多い道路や高速道路の橋では、通行車両への影響を最小限にするため、夜間に作業を行うケースが多くあります。 今回は、あまり知られていない「夜間工事の裏側」についてご紹介します。 なぜ夜に工事をするのか? 夜間工事が行われる一番の理由は「交通規制の影響を減らすため」です。 昼間に通行止めを行うと、渋滞や混乱が発生し、一般車両や物流にも大きな影響が出てしまいます。 そのため、交通量が少なくなる夜間に工事を行うことで、社会への影響を最小限に抑えています。 夜間工事のスタートは夕方から 夜間工事は夕方から準備が始まります。 資機材の積み込みや現場への移動、交通規制の設置など、実際の作業前にも多くの工程があります。 暗くなる前に安全対策を整えることがとても重要です。 本作業は深夜に集中 実際の補修作業は夜間の限られた時間で行われます。 橋梁補修工事では、 ・ひび割れ補修・鋼材の補強作業・コンクリート補修・ボルト締結作業・点検・計測作業 などが行われます。 限られた時間の中で正確な施工が求

小山
6月23日読了時間: 3分


橋梁補修工事ではどんな資格が必要? ~現場で活躍する資格をご紹介~
橋梁補修工事は、橋を安全に維持し、長寿命化を図る重要な仕事です。 高所作業や重機作業、溶接作業などさまざまな作業を行うため、多くの資格が活躍しています。 今回は、橋梁補修工事で役立つ代表的な資格をご紹介します。 資格がなくても始められる! まず知っていただきたいのは、橋梁補修工事は未経験・無資格でも始められるということです。 実際に多くの作業員が未経験からスタートし、働きながら資格を取得しています。 大栄建設工業でも資格取得支援制度を活用し、スキルアップを応援しています。 フルハーネス型墜落制止用器具特別教育 橋梁補修工事では高所作業が多くあります。 そのため、フルハーネスを正しく使用するための特別教育は欠かせません。 安全に作業するための基本となる資格のひとつです。 足場の組立て等特別教育 足場上で作業を行う場合に必要となる教育です。 橋梁補修工事では吊り足場や作業足場を使用することも多く、安全な作業のために重要な資格です。 足場の組立て等作業主任者 足場工事を行う際に必要となる国家資格です。 現場での安全管理や作業指揮を行う重要な役割を担いま

小山
6月23日読了時間: 3分


現場で活躍する工具紹介 ~橋梁補修工事を支える相棒たち~
橋梁補修工事では、多くの工具や機械が活躍しています。 普段は完成した橋しか目にすることがないため、「どんな工具を使って工事をしているの?」と思う方もいるのではないでしょうか。 今回は、大栄建設工業の現場で活躍する代表的な工具をご紹介します。 インパクトレンチ ボルトやナットの締付け・取り外しに使用する工具です。 橋梁工事では高力ボルトを扱う場面も多く、強い締付け力が必要になります。 手作業では難しい作業も、インパクトレンチを使うことで効率よく施工できます。 現場では欠かせない工具のひとつです。 ディスクグラインダー 金属の切断や研磨、サビ落としなどに使用します。 橋梁補修工事では鋼材のケレン作業や溶接前の下地処理などで活躍します。 補修品質を左右する重要な工程でもあり、丁寧な作業が求められます。 ハンマードリル コンクリートに穴をあける際に使用する工具です。 あと施工アンカーの設置や各種取付工事など、多くの場面で使用されています。 コンクリートは非常に硬いため、専用工具が必要になります。 コアドリル コンクリートに円形の穴をあけるための機械です。

小山
6月23日読了時間: 3分
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