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求人用HP


【社員紹介】広報:小山 日菜
事務広報担当です🤗 格言が思いつかなかったので 居酒屋にあった名言カレンダーみたいなものに書かれていた言葉にしました🤗 写真はこの間の新潟酒の陣の時のものです🍶 みなさま、どうぞよろしくお願いいたします🙂↕️🙂↕️🙂↕️
日菜 小山
7月21日読了時間: 1分


橋梁補修工事で使われる特殊工法紹介 ~見えない技術が橋を守る~
橋梁補修工事では、橋の状態や劣化の状況に応じてさまざまな工法が使われます。 一見すると同じような補修工事に見えても、実は内部では高度な技術と専門的な工法が使われています。 今回は、大栄建設工業の現場でも関わることのある「特殊工法」についてご紹介します。 ひび割れ注入工法 コンクリートのひび割れ部分に専用の樹脂(エポキシ樹脂など)を注入し、内部から補修する工法です。 ひび割れの進行を防ぎ、構造物の一体性を回復させる目的があります。 微細なひび割れにも対応できるため、橋梁補修では非常に重要な工法のひとつです。 断面修復工法 コンクリートが剥がれたり欠損した部分を除去し、新しい補修材を充填して元の形状に戻す工法です。 鉄筋が露出している場合は防錆処理を行ったうえで補修を行います。 劣化した部分をしっかりと修復することで、橋の耐久性を回復させます。 表面被覆工法 コンクリート表面に保護材を塗布し、劣化の進行を防ぐ工法です。 雨水や塩分の侵入を防ぐことで、内部の鉄筋腐食を抑制します。 橋の「予防保全」としても重要な役割を持っています。 鋼桁補強工法...

小山
6月23日読了時間: 3分


橋梁補修工事の1日の流れ ~現場ではどんな仕事をしているの?~
橋梁補修工事と聞いても、「実際にはどんな1日を過ごしているの?」と思う方も多いのではないでしょうか。 今回は、大栄建設工業が行う橋梁補修工事の1日の流れをご紹介します。 ※現場によって作業内容や時間は異なります。 8:00~8:30 現場到着・朝礼 作業開始前に現場へ集合します。 まずは朝礼を行い、その日の作業内容や危険ポイントを全員で確認します。 橋梁工事は高所作業や重機作業を伴うことも多いため、安全確認は欠かせません。 体調確認や保護具の着用状況もチェックし、万全の状態で作業に臨みます。 8:00~10:00 午前の作業 各担当に分かれて作業開始です。 橋梁補修工事では、 足場の組立・点検 コンクリートはつり作業 ひび割れ補修工事 断面修復工事 鋼材のケレン・塗装作業 支承取替工事 落橋防止装置設置工事 など、現場の状況に応じた作業を行います。 橋の下や高所での作業も多く、安全帯やフルハーネスを着用して作業を進めます。 10:00~10:30 小休憩 ☕ 集中力を維持し、安全に作業を続けるための大切な時間です。 水分補給や体調確認を行いながら

小山
6月18日読了時間: 4分


三条市の耐震補強工事現場を覗いてみよう!驚きの裏側写真公開
橋の耐震補強工事は、普段なかなか目にすることができない重要な作業です。今回は三条市で行われた耐震補強工事の現場写真を公開し、橋の裏側でどのような作業が行われているのかを詳しく紹介します。橋を守るための細かい作業の積み重ねや、職人たちの技術の高さを感じてもらえる内容です。安全な社会を支える現場のリアルな雰囲気をぜひ楽しんでください。
耐震補強工事の重要性
日本は地震が多い国です。そのため、橋や建物の耐震性を高めることは非常に重要です。三条市の橋も例外ではなく、地震に強い構造にするための補強工事が必要です。耐震補強工事は、橋の安全性を確保し、地震発生時の被害を最小限に抑える役割を果たします。
この工事では、橋の構造を強化するためにさまざまな技術が使われています。例えば、支承の設置や制震ダンパーの取り付け、鋼製ブラケットの装着などが挙げられます。これらの作業は、橋の揺れを抑え、耐久性を高めるために欠かせません。
現場の裏側を覗く
普段は見られない橋の裏側の世界を少し紹介します。現場では、狭い

小山
3月18日読了時間: 3分


大栄建設工業 求人用ホームページ!
このたび、大栄建設工業株式会社の求人用ホームページが完成しました。
「現場の仕事って、実際どんなことをするの?」「未経験でも本当に大丈夫?」「どんな人たちが働いている会社なんだろう?」
そんな疑問や不安を、できるだけ分かりやすく、正直に伝えたい。
その想いから、今回の求人専用ホームページを立ち上げました。

小山
1月20日読了時間: 3分
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