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【社員紹介】現場作業員:二木 賢生
二木です!読み方は【フタツギ】です✨✨ フォークリフトをうまく乗りこなせます😉😉 実は三つ子ちゃんのパパ👨🏻 みなさんよろしくお願いいたします🙂↕️ 是非いいね♡を押してください😊
日菜 小山
7月23日読了時間: 1分




ベテラン職人に聞く「この仕事のやりがい」~現場で積み重ねてきた経験とは~
橋梁補修工事の現場では、多くの職人が日々インフラを支えています。 その中でも長年現場を経験してきたベテラン職人には、この仕事ならではの「やりがい」があります。 今回は、実際の現場で働くベテランの視点から、橋梁補修工事の魅力について紹介します。 「日常を支えている実感がある」 ベテラン職人がよく話すのは、 「人の生活を支えている実感がある」ということです。 橋は通勤・通学・物流・救急活動など、日々の生活を支える重要なインフラです。 その橋を安全に使い続けられるように維持していくことに、大きな責任とやりがいを感じると言います。 「当たり前の安全を守ることがやりがい」 橋は毎日、多くの人が利用する生活インフラです。 通勤・通学・物流・救急活動など、橋が止まると社会に大きな影響が出ます。 ベテラン職人は言います。 「何も起きずに今日も使えている、それが一番の成果だ」と。 事故なく、問題なく橋が使われ続けることこそが最大のやりがいです。 「経験がそのまま現場を守る力になる」 長年の経験は、現場で大きな力になります。 例えば、 ・わずかなコンクリートの変化に

小山
6月23日読了時間: 3分


完成すると見えなくなる仕事の価値 ~橋を守る仕事の誇り~
建設業と聞くと、大きな建物や橋が完成した姿を思い浮かべる方が多いかもしれません。 しかし、私たち橋梁補修工事の仕事は、完成しても目立たないことが少なくありません。 むしろ、「どこを工事したのか分からない」という状態が理想的な場合もあります。 今回は、完成すると見えなくなる仕事の価値についてご紹介します。 橋梁補修工事は“元に戻す”仕事 新しい橋を造る工事は、完成すると大きな達成感があります。 一方で橋梁補修工事は、傷んだ部分を補修し、橋が本来持っている性能を回復させる仕事です。 ひび割れを補修したり、劣化したコンクリートを修復したり、支承を取り替えたりしても、工事が終われば以前と大きく見た目が変わらないこともあります。 そのため、一般の方からは工事の成果が見えにくい仕事でもあります。 「変わらない日常」を守る仕事 橋が安全に利用できることは、当たり前のように感じられます。 毎日の通勤や通学、物流や救急活動など、多くの人が橋を利用しています。 私たちの仕事は、その当たり前の日常を守ることです。 大きな事故や通行止めが起きることなく、いつも通り橋を利

小山
6月23日読了時間: 3分


インフラ老朽化問題と建設業の未来 ~これからの社会を支える仕事~
道路や橋、トンネルなどのインフラは、私たちの生活に欠かせない存在です。 しかし、その多くは高度経済成長期に整備されたもので、現在では老朽化が大きな社会問題となっています。 今回は、「インフラ老朽化」と、それを支える建設業の未来について考えていきます。 進むインフラの老朽化 日本全国には数多くの橋や道路がありますが、その中には建設から50年以上が経過している構造物も増えています。 時間の経過とともに、コンクリートのひび割れや鉄筋の腐食、鋼材の劣化などが進行していきます。 これらを放置すると、安全性の低下だけでなく、重大な事故につながる可能性もあります。 そのため、定期的な点検と補修が非常に重要になります。 「壊して作る」から「守って使う」へ かつての建設業は、新しい道路や橋を「作る」ことが中心でした。 しかし現在は、既存のインフラを「長く使い続ける」ための維持管理の時代へと変わってきています。 橋梁補修工事や補強工事など、今ある構造物を守る仕事の重要性が高まっています。 橋梁補修工事の役割 橋梁補修工事は、老朽化した橋を安全に使い続けるための重要な

小山
6月23日読了時間: 3分


ゼロから生まれた2階スペースの秘密と達成感を語る
職場に新しい2階スペースをつくることは、単なる増築以上の意味を持ちます。これまで当社には2階がなく、タイヤや資材、工具の保管に頭を悩ませてきました。整理が難しく、作業効率にも影響が出ていたのです。そんな課題を解決するため、私たちは自分たちの手で2階スペースを新設しました。今回は、その取り組みの背景から施工の過程、完成後の変化までを詳しくお伝えします。

小山
4月20日読了時間: 4分


作業前の安全を確保する吊り具の点検整備の重要性
現場作業の安全は、準備段階でほぼ決まると言っても過言ではありません。特に吊り具の点検整備は、事故を未然に防ぐための最も基本的かつ重要な作業の一つです。重量物を扱う現場では、吊り具の不具合が大きな事故につながる危険性があります。だからこそ、作業前に一つひとつの吊り具を丁寧にチェックし、整備を行うことが欠かせません。
この記事では、吊り具の点検整備がなぜ重要なのか、具体的にどのような点を確認すべきか、そして日々のルーティンに取り入れるべきポイントを詳しく解説します。

小山
4月20日読了時間: 4分


現場作業がない日 の会社での様子
現場作業がない日、会社の雰囲気はまるで別世界😳✨
いつもは真剣モードの社員たちが、この日は一気にオフモードにスイッチON🔛
笑顔全開で、まるで学生時代に戻ったみたいに自由に動き回ります😂🎶
そんな一日を盛り上げるのが…キャッチボール&サッカー⚾⚽🔥
上司と部下の壁なんてどこへやら🤭
みんなで笑って、走って、最高の時間✨
これぞ“会社の宝物”なひとときです😊🌈
今回は、ノブさん・小林専務・技能実習生のタマさん&ラマさんのほっこりエピソードと一緒にお届けします😎👇

小山
4月10日読了時間: 4分


新潟市のROUND1で開催されたボーリング大会!
先日(年末なので今更の投稿ですが・・・)
日頃より大変お世話になっている弊社主催のボウリング大会が開催されました!
今回の会場は新潟市にあるROUND1様。
設備も充実しており、みんなで楽しめる最高の環境でした!
当日はお取引先のM-CREW様が参加され、スタート前からすでに大盛り上がり。笑い声と歓声が飛び交う、活気あふれる時間となりました!

小山
4月9日読了時間: 1分


三条市の耐震補強工事現場を覗いてみよう!驚きの裏側写真公開
橋の耐震補強工事は、普段なかなか目にすることができない重要な作業です。今回は三条市で行われた耐震補強工事の現場写真を公開し、橋の裏側でどのような作業が行われているのかを詳しく紹介します。橋を守るための細かい作業の積み重ねや、職人たちの技術の高さを感じてもらえる内容です。安全な社会を支える現場のリアルな雰囲気をぜひ楽しんでください。
耐震補強工事の重要性
日本は地震が多い国です。そのため、橋や建物の耐震性を高めることは非常に重要です。三条市の橋も例外ではなく、地震に強い構造にするための補強工事が必要です。耐震補強工事は、橋の安全性を確保し、地震発生時の被害を最小限に抑える役割を果たします。
この工事では、橋の構造を強化するためにさまざまな技術が使われています。例えば、支承の設置や制震ダンパーの取り付け、鋼製ブラケットの装着などが挙げられます。これらの作業は、橋の揺れを抑え、耐久性を高めるために欠かせません。
現場の裏側を覗く
普段は見られない橋の裏側の世界を少し紹介します。現場では、狭い

小山
3月18日読了時間: 3分
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