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【社員紹介】現場作業員:淺見 健生
大栄建設工業の最年少社員、 淺見健生です! 休日は犬の散歩をしたり、子どもと遊んだりして過ごしています🐶✨ 仕事では日々新しいことを学びながら、一歩ずつ成長中です。 まだまだ未熟な部分もありますが、先輩方に教わりながら技術と知識を身につけています! これからも安全第一で頑張りますので、よろしくお願いいたします💪
日菜 小山
7月23日読了時間: 1分


【社員紹介】現場作業員:山本 輝世貴
山本輝世貴です!! ずっと野球をしてきました⚾ 忍耐力には自信があります✨✨ 橋梁に関する資格をこれから取っていきたいです♪ 是非いいねを押してください😊😊 p.s.キヨさんは日々積極的に練習に取り組み、着実に力を伸ばしています!その姿勢がとても素晴らしいです😲😲
日菜 小山
7月23日読了時間: 1分


【社員紹介】現場作業員:谷井 勝博
谷井勝博です! 好きな食べ物は激辛ラーメンです!🔥(すごい) これからよろしくお願いします!!! 経験も豊富で頼れる兄貴的な存在です✨✨✨ 是非いいねを押してね✌️
日菜 小山
7月23日読了時間: 1分




【社員紹介】技能実習生:タマングスクラム
タマンです!! 趣味は、ギターとバレーボールです🎸 特技は、ギターの弾き語りです!! 皆さん宜しくお願いいたします🙂↕️🙂↕️
日菜 小山
7月21日読了時間: 1分




【社員紹介】専務:小林 由人
専務の小林です(^^♪ 設立メンバーの1人です👍 社長と同様、たくさんの資格を持っています‼️ 書ききれないですが、まだまだ沢山あります✨ みなさん、何卒宜しくお願いします(^▽^)/
日菜 小山
7月21日読了時間: 1分




フルハーネス着用が命を守る理由 ~当たり前の安全対策が大切な命を守る~
建設現場では、高所で作業を行う機会が数多くあります。 橋梁補修工事や足場作業、鉄骨工事などでは、数メートルから数十メートルの高さで作業を行うことも珍しくありません。 そんな高所作業に欠かせない安全装備が「フルハーネス」です。 今回は、なぜフルハーネスの着用が重要なのかをご紹介します。 フルハーネスとは? フルハーネスとは、作業員の肩・胸・腰・太ももなど全身をベルトで保持する墜落制止用器具です。 万が一、高所から転落した場合でも身体を支え、地面への墜落を防ぐ役割があります。 以前は腰ベルト型の安全帯が主流でしたが、墜落時に身体へ大きな負担がかかることから、現在はフルハーネス型の使用が推奨されています。 「落ちない自信」が一番危険 現場経験が長い作業員でも、転落事故は突然発生します。 ・足を滑らせた・バランスを崩した・足場が濡れていた・予想外の動きをした ほんの一瞬の出来事が重大災害につながることがあります。 どれだけ経験があっても、人はミスをする可能性があります。 だからこそ、「自分は大丈夫」という考えではなく、「万が一」に備えることが重要です。

小山
6月19日読了時間: 3分


橋のひび割れはなぜ起きる? ~小さなサインを見逃さないために~
橋を点検していると、コンクリートにひび割れが発生していることがあります。 「ひび割れ=危険」と思われる方も多いかもしれませんが、実はすべてのひび割れが直ちに危険というわけではありません。 しかし、中には橋の耐久性や安全性に影響を与えるひび割れもあるため、定期的な点検と適切な補修が重要になります。 今回は、橋のひび割れが発生する主な原因についてご紹介します。 コンクリートは意外と繊細な材料 コンクリートは圧縮する力には非常に強い材料ですが、引っ張る力にはあまり強くありません。 また、気温や湿度の変化によって伸び縮みする性質もあります。 そのため、さまざまな要因によってひび割れが発生することがあります。 原因① 乾燥収縮 コンクリートは打設後、内部の水分が少しずつ蒸発していきます。 このときコンクリートがわずかに縮もうとしますが、構造物によって拘束されることでひび割れが発生することがあります。 これは比較的よく見られるひび割れのひとつです。 原因② 温度変化 橋は一年中、太陽の熱や外気温の影響を受けています。 夏は膨張し、冬は収縮するため、その動きに

小山
6月19日読了時間: 3分


コア削孔って何をする仕事? ~コンクリートに穴をあける専門技術~
建設現場で「コア削孔(さっこう)」という言葉を聞いたことはありますか? 一般の方にはあまり馴染みのない言葉かもしれませんが、橋梁補修工事や耐震補強工事、設備工事など、さまざまな現場で活躍する重要な作業です。 今回は、大栄建設工業でも行うことがある「コア削孔」についてご紹介します。 コア削孔とは? コア削孔とは、専用の機械を使ってコンクリートに円形の穴をあける作業のことです。 先端にダイヤモンドビットが取り付けられた機械を使用し、コンクリートや鉄筋コンクリートを切削しながら穴をあけていきます。 削り取られた円柱状のコンクリートを「コア」と呼ぶことから、コア削孔と呼ばれています。 どんな時に行うの? コア削孔はさまざまな工事で必要になります。 例えば、 ・あと施工アンカーの設置 ・橋梁補修工事 ・耐震補強工事 ・設備配管や配線の貫通孔設置 ・コンクリート構造物の調査 ・防護柵や標識の設置 など、多くの場面で活用されています。 橋梁補修工事では、新しい部材を取り付けるための穴をあけたり、構造物の状態を確認するためにコンクリートサンプルを採取したりするこ

小山
6月19日読了時間: 3分


支承取替工事とはどんな工事? ~橋を支える重要な部品を交換する仕事~
皆さんは橋の「支承(ししょう)」をご存じでしょうか? 普段、橋を渡るときに目にすることはほとんどありませんが、実は橋の安全を支える非常に重要な部品です。 今回は、橋梁補修工事の中でも重要な工事のひとつである「支承取替工事」についてご紹介します。 支承とは? 支承とは、橋桁(きょうげた)と橋脚・橋台の間に設置されている部材のことです。 橋には車や人の重さだけでなく、風や地震、気温変化による伸縮など、さまざまな力が加わります。 支承はその力を受け止めながら橋を支え、安全に機能させる役割を担っています。 いわば橋を陰で支える「縁の下の力持ち」のような存在です。 なぜ支承を取り替えるの? 支承も長年使用されることで劣化します。 例えば、 ・鋼製支承の腐食やサビ・ゴム支承のひび割れや変形・可動部の固着・地震や経年劣化による機能低下 などが発生することがあります。 支承が本来の機能を果たせなくなると、橋全体に余計な力がかかり、構造物の損傷につながる可能性があります。 そのため、定期点検によって異常が確認された場合は補修や取替を行います。 支承取替工事はどうや

小山
6月19日読了時間: 3分


なぜ今、橋梁補修工事が必要なのか? ~老朽化するインフラと私たちの役割~
皆さんは普段、橋の状態を気にしながら通行することはありますか? 通勤や通学、買い物や旅行など、私たちは毎日のように橋を利用しています。 しかし、その橋がどのような状態で維持されているのかを知る機会はあまり多くありません。 実は日本全国には数多くの橋が存在しており、その多くが高度経済成長期に建設されたものです。 建設から50年以上が経過する橋も増えており、老朽化が大きな課題となっています。 橋は常に雨や雪、風、紫外線などの自然環境にさらされています。 また、大型車両の通行による振動や荷重も日々受け続けています。 そのため、コンクリートのひび割れや剥離、鉄筋の腐食、鋼材のサビなど、さまざまな劣化が発生します。 劣化を放置してしまうと、補修費用が増大するだけでなく、安全性にも影響を及ぼす可能性があります。 そこで重要になるのが橋梁補修工事です。 私たち大栄建設工業は、橋梁の点検結果をもとに補修・補強工事を行い、橋の寿命を延ばす仕事に携わっています。 例えば、ひび割れへの注入工事、断面修復工事、表面保護工事、鋼材の補強工事、支承取替工事など、橋の状態に応

小山
6月18日読了時間: 2分


ゼロから生まれた2階スペースの秘密と達成感を語る
職場に新しい2階スペースをつくることは、単なる増築以上の意味を持ちます。これまで当社には2階がなく、タイヤや資材、工具の保管に頭を悩ませてきました。整理が難しく、作業効率にも影響が出ていたのです。そんな課題を解決するため、私たちは自分たちの手で2階スペースを新設しました。今回は、その取り組みの背景から施工の過程、完成後の変化までを詳しくお伝えします。

小山
4月20日読了時間: 4分


春のタイヤ交換とチームワークの大切さについて
春が訪れると、冬の間に活躍したスタッドレスタイヤからノーマルタイヤへの交換が必要になります。これは単なる作業の一つではなく、季節の変わり目を感じる大切な行事です。先月、ある会社では社員全員分と社用車のタイヤ交換を実施しました。今回はその様子を通じて、タイヤ交換の重要性とチームワークの価値についてお伝えします。

小山
4月20日読了時間: 3分


日常作業における安全対策の見直しとその重要性について
日々の現場作業は、私たちにとって「当たり前」のこととして続けられています。しかし、その「当たり前」の裏には常に危険が潜んでいます。一瞬の気の緩みが大きな事故につながることもあるため、安全対策の見直しは欠かせません。今回は、私たちが改めて行った安全対策の見直しについて、その背景と具体的な取り組み、そして安全意識の重要性を詳しく紹介します。

小山
4月20日読了時間: 3分


作業前の安全を確保する吊り具の点検整備の重要性
現場作業の安全は、準備段階でほぼ決まると言っても過言ではありません。特に吊り具の点検整備は、事故を未然に防ぐための最も基本的かつ重要な作業の一つです。重量物を扱う現場では、吊り具の不具合が大きな事故につながる危険性があります。だからこそ、作業前に一つひとつの吊り具を丁寧にチェックし、整備を行うことが欠かせません。
この記事では、吊り具の点検整備がなぜ重要なのか、具体的にどのような点を確認すべきか、そして日々のルーティンに取り入れるべきポイントを詳しく解説します。

小山
4月20日読了時間: 4分


現場作業がない日 の会社での様子
現場作業がない日、会社の雰囲気はまるで別世界😳✨
いつもは真剣モードの社員たちが、この日は一気にオフモードにスイッチON🔛
笑顔全開で、まるで学生時代に戻ったみたいに自由に動き回ります😂🎶
そんな一日を盛り上げるのが…キャッチボール&サッカー⚾⚽🔥
上司と部下の壁なんてどこへやら🤭
みんなで笑って、走って、最高の時間✨
これぞ“会社の宝物”なひとときです😊🌈
今回は、ノブさん・小林専務・技能実習生のタマさん&ラマさんのほっこりエピソードと一緒にお届けします😎👇

小山
4月10日読了時間: 4分


三条市の耐震補強工事現場を覗いてみよう!驚きの裏側写真公開
橋の耐震補強工事は、普段なかなか目にすることができない重要な作業です。今回は三条市で行われた耐震補強工事の現場写真を公開し、橋の裏側でどのような作業が行われているのかを詳しく紹介します。橋を守るための細かい作業の積み重ねや、職人たちの技術の高さを感じてもらえる内容です。安全な社会を支える現場のリアルな雰囲気をぜひ楽しんでください。
耐震補強工事の重要性
日本は地震が多い国です。そのため、橋や建物の耐震性を高めることは非常に重要です。三条市の橋も例外ではなく、地震に強い構造にするための補強工事が必要です。耐震補強工事は、橋の安全性を確保し、地震発生時の被害を最小限に抑える役割を果たします。
この工事では、橋の構造を強化するためにさまざまな技術が使われています。例えば、支承の設置や制震ダンパーの取り付け、鋼製ブラケットの装着などが挙げられます。これらの作業は、橋の揺れを抑え、耐久性を高めるために欠かせません。
現場の裏側を覗く
普段は見られない橋の裏側の世界を少し紹介します。現場では、狭い

小山
3月18日読了時間: 3分


大栄建設工業 求人用ホームページ!
このたび、大栄建設工業株式会社の求人用ホームページが完成しました。
「現場の仕事って、実際どんなことをするの?」「未経験でも本当に大丈夫?」「どんな人たちが働いている会社なんだろう?」
そんな疑問や不安を、できるだけ分かりやすく、正直に伝えたい。
その想いから、今回の求人専用ホームページを立ち上げました。

小山
1月20日読了時間: 3分
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